『栄西と建仁寺』展 其の弐  体験してみたい”四頭茶会”

昨日に引き続き、『栄西と建仁寺』展について。 栄西という方は日本で最初に書かれたお茶の書『喫茶養生記』 を残すなど 日本にお茶を広め、お茶の作法を禅の修行の1つとして捉えていたとか。 彼によって書かれた『喫茶養生記』も展示されていました。 会場には、現在も建仁寺で開かれているという”四頭(よつがしら)茶…